こんにちは 訂正や補正で特許請求の範囲の減縮つまりクレームの範囲を狭くした場合に訂正や補正の手続きは認められることになります。しかし、特許請求の範囲に記載されている事項により特定される発明が特許出願の際独立して特許を受けることができるもので…
引用をストックしました
引用するにはまずログインしてください
引用をストックできませんでした。再度お試しください
限定公開記事のため引用できません。